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HURACAN   [2014y-]

ウラカン

◆モデルヒストリー
発表年月改良主な内容
2020年11月
[Press Release]
追加モデル
「STO」
ウラカンのモータースポーツ車両をモチーフに開発された高性能モデル「STO」が登場。後輪駆動を採用しながら、最高出力はウラカンEVOと同様640pを発揮し、0-100km/h加速は3.0秒を実現。75%以上のボディパネルがカーボン製となり、車両重量は1339kgに抑えられている。
2020年11月
[Press Release]
一部改良
「Fluo Capsule」
2020年04月
[Press Release]
追加モデル
「Huracan EVO RWD Spyder」
ウラカンEVO RWDのオープンモデルが登場。クーペと同じく610psを発揮する5.2L V10を搭載し、0-100km/h加速3.5秒、最高速度324km/hを発揮する。ソフトトップは、50km/h以下であれば走行中でも開閉可能。エクステリアはクーペRWDと同じく専用デザインを採用する。
2020年01月
[Press Release]
[Press Release]
追加モデル
「Huracan EVO RWD」
ウラカンEVOにRWDが設定された。最高出力はAWDよりも低い610psだが、乾燥重量は1389kgに抑えたことで、0-100kn/h加速は3.3秒、最高速度は時速325kmを達成。エンジンサウンド、トラクションコントロールも専用チューンされ、ドライビングの楽しさを重視している。
2019年02月
[Press Release]
追加モデル
「Huracan EVO Spyder」
2019年3月のジュネーブショーで、ウラカンEVOのオープンモデルが登場。電動油圧式の軽量ソフトトップは、およそ17秒で開閉可能。50km/h以下ならば走行中でも作動できる。また空力性能も従来型より5倍増しとなった。エンジンはクーペと同様640psの5.2L V10を搭載する。
2019年01月
[Press Release]
マイナーチェンジ
「Huracan EVO」
ウラカンがマイナーチェンジを受け、「ウラカンEVO」へと進化した。エンジンはペルフォルマンテと同様640psを発揮する5.2L V10を搭載。トルクベクタリングを統合制御する「LDVI」の採用も見どころ。外観は、空力性能を高めるために新形状のエアインテークが与えられる。
2018年03月
[Press Release]
追加モデル
「Spyder Performante」
ジュネーブショーでウラカンスパイダーの高性能仕様「ペルフォルマンテ」が発表された。クーペと同じく640psを発揮する5.2L V10エンジンを搭載。0-100km/h加速はクーペよりもコンマ2秒に迫る3.1秒を実現する。ルーフはソフトトップで、およそ17秒で開閉することが可能。
2017年03月
[Press Release]
[Press Release]
追加モデル
「Performante」
走行状態に応じて空力負荷を変化させるアクティブエアロシステム「ALA」を採用。マットおよびグロッシー仕上げのカーボンパーツ、高い位置に配置されたテールパイプも特徴となる。最高出力は640psに高められ、0-100km/h加速は2.9秒を達成。ニュル北コースは6:52:01を記録。
2016年11月
[Press Release]
追加モデル
「RWD Spyder」
LAショーでウラカンスパイダーの2WDモデルが発表された。メカニズムはクーペの「LP580-2」から踏襲され、580psを発揮する5.2L V10エンジンを搭載する。車名はクーペと異なり単に「2WDスパイダー」となる。0-100km/h加速は、クーペより0.2秒遅れた3.6秒を実現する。
2015年11月
[Press Release]
[Press Release]
[Specification]
追加モデル
「LP580-2」
ウラカンの後輪駆動モデル「LP580-2」が追加された。最高出力は4WDよりも低めに抑えられた580psを発揮。車両重量は33kg削減され、同時に前後重量配分を40:60としたほか、サスペンションやステアリングのセッティングも見直されている。0-100q/hは3.4秒を実現している。
一部改良
(MY2016)
ウラカンの2016年モデルが登場。最高出力、最大トルクともに変化はないが、エンジンに気筒休止システムを採用したのが注目のポイント。これにより燃費の改善と二酸化炭素排出量を削減している。また4WD制御にも改良が加えられ、「STRADA」モードにでの走行性能が向上した。
2015年09月
[Press Release]
[Specification]
追加モデル
「Huracan LP610-4 Spyder」
ウラカンのオープントップモデルが発表された。エンジンはクーペと同じく610psを誇る5.2L V10を搭載。これに7速デュアルクラッチ式ミッション+4WDを組み合わせる。ソフトトップの開閉に要する時間は約17秒で、50km/h以下なら走行中でも可能。0-100km/h加速は3.4秒。
2014年03月
[Press Release]
[Specification]
ニューモデル
「Huracan LP610-4」
2014年ジュネーブショーで、ガヤルド後継のリアルスポーツカー「ウラカン」が発表された。エンジンは610psを発揮する5.2L V10が搭載され、これに7速デュアルクラッチ式トランスミッション「LDF」を組み合わせる。0-100km/h加速はわずか3.2秒、最高時速は322kmに達する。
◆特別仕様車/限定車
発表年月モデル名主な内容
2019年08月
[Press Release]
GT Celebration北米向けに36台限定の「GTセレブレーション」が発表された。エクステリアはセンターロック式ホイール、カラーブレーキキャリパーを装着するなど、GT3マシンをイメージさせるものとなる。インテリアの素材にはアルカンターラが採用され、シートには月桂樹のプレートが備わる。
2016年03月
[Press Release]
LP610-4 Avioジュネーブショーで発表された250台の特別限定車が「Avio」。「LP610-4」をベースに、航空機からインスピレーションを受けた5色のボディカラーが採用される。ルーフからボンネットにかけてのストライプ、専用仕立ての室内、ロゴ入りシリアルナンバープレートなどが与えられている。