◆三菱

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LANCER EVOLUTION VII / VIII / IX   [2001y-2007y]

ランサーエボリューションVII/VIII/IX(3rd/CT9A・CT9W)

◆モデルヒストリー
発表年月改良主な内容
2006年08月
[Press Release]
[Catalog]
Evolution IX MRMIVECを最適化させたほか、タービンホイールの材質をチタンアルミ合金にするなど細部を改良を施すことで、加速性能を向上させた。足まわりにはEIBACH社製スプリングのバネレートを高くし、さらに車高を約10mmローダウン。また「スーパーAYC」の制御も見直されている。
2005年09月
[Press Release]
Evolution Wagon「エボリューションIX」をベースとしたステーションワゴンが登場。フロントデザインやインテリアはセダンとほぼ共通。リヤゲート開口部にはスポット溶接を打ち増しするなど、高いボディ剛性を実現する。グレードは6速MTの「GT」と5速ATの「GT-A」を設定。2500台の限定販売。
2005年03月
[Press Release]
[Catalog]
Evolution IX快適性を重視した新グレード「GT」を追加。これと競技ベース車「RS」にはターボのコンプレッサーホイールの材質をマグネシウム合金に変更し、最大トルクを41.5kgmに向上させている。外観はフロントバンパー、アルミホイールを一新。リヤスプリングも変更され、車高が下げられた。
2004年02月
[Press Release]
[Catalog]
Evolution VIII MRヘッドランプ、リヤコンビランプエクステンションをブラック塗装とし、BBS社製鍛造アルミホイールをオプション設定した。また、アルミ製のルーフパネル、ビルシュタインと共同開発されたダンパーを採用したほか、過給圧制御を最適化して最大トルクが40.8kgmに高められている。
2003年01月
[Press Release]
[Catalog]
Evolution VIIIフロントデザインをリニューアルすると同時に、水平翼・垂直翼にCFRPを新採用。またバケットシートのサイドサポート形状も改良された。ターボの過給特性を見直し、トルクは40.0kgmに増強。さらに「GSR」には6速MTを搭載したほか「スーパーAYC」新採用し、運動性能を向上。
2002年01月
[Press Release]
[Presskit]
Evolution VII GT-Aランエボでは初となるスポーツモード付き5速AT車「GT-A」を追加。小型リヤスポイラー、クリア化された前後アウターレンズ、専用外装色「ライトゴールド」などでMT車と外観が差別化される。エンジン性能は最高出力275ps、最大トルク35.0kgmにデチューンされ、最適化が図られた。
2001年01月
[Press Release]
[Presskit]
Evolution VIIランサーセディアをベースとした「エボリューションVII」が登場。従来の4G63型エンジンを改良し、最高出力280psと最大トルク39.0kgmを実現する。さらに電制多板クラッチを用いた新開発「ACD」の採用が新機軸。また、5速MTのギヤ比を最適化し、加速性能と燃費性能を向上。